日本、東京都渋谷区桜丘町13-4-201

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MOTHER EARTH

​​地球の持続可能性を追求するメディアとソリューションの提供

ミッション(使命、目的)

・誰も置き去りにしない持続可能な社会の

実現を追求する為にイノベーティブな

メディア・サービス・商品の提供を

通じて社会全体に貢献することを

目的とする。

ビジョン(将来像)

・インターネット上では埋没しやすい、

良質な情報に特化し、地球の生きとし

生けるもの個人の尊厳をブロックチェーン

でプロテクトし、社会を持続可能にする

メディア・サービス等を提供する

「地球・人類の持続可能性を追求する」

集団になる。

 

バリュー(価値、価値基準)

・誰一人置き去りにしない社会作りをする。

・地球環境を守りながら持続可能性を

追求した経済発展に寄与する。

・イノベーティブな手法で既存の枠組みに

囚われないことを重視する。

・多様性を認め合う寛容な社会づくりの

ためのサービス等を提供する。

​​事業内容

1.SDGs関連事業

 

(1) 未来の持続可能性を追求する

WEBメディア”FUTURE MOTHER EARTH”事業

(2) 未来の持続可能性を実現している

エコビレッジ、未来都市の

バーチャルツアー事業

(3)個人の力で未来の持続可能性を

少し押し上げる「MOHER EARTH

EC」(仮)事業

 

2.エシカルヴィーガン

コンサルティング事業

森林

「わたしたちはどこから来て、
わたしたちはどこにいくのか」

BOARD MEMBER PROFILE

代表取締役

廣岡輝

 京都市出身。1972年生まれ。京都の上場アパレル勤務後、外観の社会課題を解決するコーディネーターを養成するメディカルメイクの企業の執行責任者として従事。2012年米オーガニックコスメの先駆けとなるブランドの経営企画GM、出店プロデュース等に従事。2015年日本のオーガニックフードベンチャーのCOO等を経て、2019年一般社団法人MEGV(MOTHER EARTH with GeoVoice for SDGs Innovation HUBの立ち上げ準備に従事中。他アースデイ東京2019事務局のクラウドファンディング担当責任者。アースデイ東京2019エシカルヴィーガンPJの実行委員会責任者、SDGsHappy EARTH Paredeのコーデイネーター、「学び合い」「分かち合い」の千葉稲毛の団地内社会実験施設TREEソーシャルディレクターとして従事。


取締役

安在尚人

 愛知県出身。港区在住。1979年一橋大学経済学部卒業、中日新聞社入社。東京新聞(中日新聞東京本社)経済部在職中に地球サミットなどを取材。1994年退社し、気候フォーラム、国際環境NGO FoE Japan、ヨハネスブルグ・サミット提言フォーラムなどで、環境保護運動の情報発信に取り組む一方、2001年に仲間とともにアースデイ東京を立ち上げ、2003年まで事務局長。愛・地球博に向けてNPO法人アースデイ・エブリデイを設立し、愛・地球博市民放送局の運営や環境ビジネスプランコンテスト「エコジャパンカップ」創設に取り組む。株式会社グッドニュースジャパン代表取締役を経て、311後の2012年NPO法人世界ヒバクシャ展事務局長に就任。現在は、マザーアースプロジェクトなどに取り組んでいる。



取締役

鈴木吾郎

 1973年生まれ。1996年4月三菱重工業(株)に入社。航空機部門の管理会計、新規プロジェクト事業計画策定に携わる。その後創業期の(株)gumiなど複数ベンチャーの資金調達に携わり、累計約20億円の資金を調達した元ベンチャー企業の財務責任者。 2015年3月にリンクスを創業、代表取締役に就任。独立後「レンタルCFO」として東工大発AIベンチャーのSOINN(株)、キッズスペース付きワーキングスペースを展開する(株)ママスクエアなど複数企業で約40億円の調達支援に携わり、ドリームゲート、東京都中小企業振興公社などが主催する様々なイベントで講演し、オープンイノベーション領域にも参画している。大企業における意思決定プロセスを理解しつつ、スタートアップ領域の支援先に特化し、独立3年半で100社以上で40億円資金調達を実現させた稀有な経歴のCFO。

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